
美しい装いとは
見た目が上品であること。
誰が見ても素敵であると思えること。
素材一つひとつにこだわっていること。
それでいて嫌味がないこと。
そして身につけている本人が
「その価値」をわかっていること。
美しい装いである事は、「自分(お施主様)」が
それ(家)を「好き」でなくてはなりません。
好きであるからこそ、長く愛着が持てます。
私たちがつくる建築は長期優良住宅
(三世代が住み続けられる住宅)とほぼ同性能、
それ以上の仕様です。
長く愛着が持てるからこそ、三世代(約90年)が住める
「あなた次第の美しい装い」の家になります。
「家」は家族が「喜び」「哀しみ」「楽しむ」空間です。
その一つひとつの「ピース(PIECE)」を紡ぎあわせ、日々を重ねていきます。
そんな空間(家)は家族を「守る事」ができなくてはならない。
ロゴへの想い
「家づくり」はしっかりと完成させていただきます。
ただ、人生において家づくりはゴールではありません。
人生での大きなイベントではありますが、
お客様は完成した家で”喜び“”哀しみ“”楽しみ“の
「PIECE」紡ぎを繰り返します。
この「LAST PIECE」は永遠に「完成させたくない」
お客様と当社の「付き合い」を表しております、
上段に書いたように「家造り」を介し出会ったこの縁をLAST PIECEとし、
完成させるのではなく「存在する限り、お付き合いをする。だから完成させない。」
その想いがロゴになっております。



